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Từ điển

Chi tiết từ

Nothing's Gonna Change

DISCO」(1999年)より5か月ぶりのリリースとなった。作詞・作曲およびプロデュースは石野卓球が担当している。2001年7月22日には12インチシングルとしてもリリースされた。 1998年に原型が制作され長期間を経て完成した楽曲であり、歌詞は周囲が大きく変化していることに対し逆説的に「何も変わらない」と述べる内容とな

Từ liên quan

茶店

(1)茶を売る店。 茶舗(チヤホ)。 (2)「ちゃみせ(茶店)」に同じ。

点茶

抹茶をたてること。 てんさ。

権化

(1)〔仏〕 仏・菩薩などが人々を救うために仮の姿をとってこの世に現れたもの。 化現。 権現。 ⇔ 実化 「~のわざにやと人々怪しむ/沙石2」 (2)性質・観念などが人間の形をして現れたかと思われる人。 その特性の典型と思われる人。 「悪の~」

言語

(1)思想・感情・意志などを互いに伝達し合うための社会的に一定した組織をもつ, 音声による記号とその体系。 また, それによって伝達し合う行為。 文字の使用を含めていうこともある。 ことば。 〔「げん」は漢音, 「ご」は呉音で, 明治以後の語。 それ以前は「げんぎょ」「ごんご」〕 (2)〔ソシュールの言語理論を翻訳する際に小林英夫の用いた語〕 「ラング((フランス) langue)」の訳語。 <i>~に絶・する</i> 言葉では表現できない。

原語

(訳したりしない前の)もとの語。 訳す前の外国語。

語源

ある単語が, その形や意味で使われるようになるもとの形や意味。 また, 音韻と意味が結合した由来。

語原

ある単語が, その形や意味で使われるようになるもとの形や意味。 また, 音韻と意味が結合した由来。

諺語

(1)ことわざ。 (2)世俗の言葉。 俗語。

御監

(1)馬寮(メリヨウ)の長。 左右各一人で, 近衛大将が兼任した。 (2)親王家の家司(ケイシ)の上官。 兵衛尉(ヒヨウエノジヨウ)などが務めた。

五眼

〔仏〕 物を見る五種の作用。 人間の肉眼(ニクゲン)・天人の天眼(テンゲン), 声聞・縁覚の慧眼(エゲン), 菩薩の法眼(ホウゲン), 仏の仏眼(ブツゲン)の称。

原典

引用・翻訳・改作などのもとになった書物。 「~にあたる」

原点

(1)長さなどを測る時の基準となる点。 (2)そこから物事が出発した, 基本となるところ。 「平和運動の~に立ち返る」 (3)〔数〕 〔origin〕 座標を定める基準の点。 数直線では目盛り 0 の点, 平面座標・空間座標では, 座標軸の交点。

減点

点数をへらすこと。 また, へらした点。 ⇔ 加点 「誤字は~する」

天眼

〔仏〕 (1)五眼(ゴゲン)の一。 あらゆるものを見通す超自然的な知覚能力。 てんがん。 (2)「天眼通(ツウ)」に同じ。

天元

(1)万物が生育するみなもと。 (2)碁盤の中央にある星。

天元

年号(978.11.29-983.4.15)。 貞元の後, 永観の前。 円融天皇の代。

何の

〔「なにの」の転〕 ※一※ (感) 相手の心配などを打ち消す語。 いいえ。 いや。 「~, これくらい当たり前のことです」「『どうだ, 参ったか』『~, ~』」 ※二※ (副) 意に介しないという気持ちを表す。 「~これしき, 負けるものか」 ※三※ (連語) (1)物事の実体・内容が不明であると指示する。 どういう。 どのような。 「庭には~木を植えようか」「それは~真似(マネ)だ」 (2)(否定の表現を伴って)何程の。 どれほどの。 少しの。 「~遠慮がいるものか」「~苦労も知らずに育つ」「~役にも立たない」 (3)反語の意を表す。 (ア)何のための。 「酒なくて~人生だ」(イ)どのような。 どうして。 「~かたき事か有らん/去来抄」 <i>~いな</i> (感動詞的に)大したことではない。 どうしてどうして。 なんのいの。 「『お内義, 疵は痛みはしませぬか』『~, 我が手にした事を恥づかし』と/浄瑠璃・夏祭」 <i>~彼(カ)の</i> あれこれ。 いろいろ。 なんのかんの。 「~(と)うるさいことを言う」「~(と)費用がかかる」 <i>~気なしに</i> 特にそうするつもりでなく。 何気なく。 <i>~事は無・い</i> (1)たいしたことではない。 「怒られるかと思っていたが, ~・かった」 (2)期待していたほどのことはない。 「~・い, ただの紙きれだった」 <i>~その</i> ものともしない, どうということもない, という意を表す語。 「寒さなんか~」

ちゃんちゃん

(1)「ちゃんちゃんこ」に同じ。 (2)「唐子(カラコ){(2)}」に同じ。

ちゃんちゃん

(副) (1)物事をてきぱきと順序よくするさま。 きちんきちん。 「月々のものも~と送つて来たから好かつたが/三四郎(漱石)」 (2)刀で斬り合う音を表す語。 「~(と)斬り合う」